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日本ベッド青山ショールーム イベント情報

2020年7月5日(日)更新
日本ベッド東京ショールームイベント情報
フェア詳細情報

開催地

〒107-0062
東京都港区南青山2-10-2

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招待状
入手方法

メールでのお申込が必要となる予約制です。
ご希望の日時をお選びください。

参加には招待状が必ず必要となりますのでご注意ください

日本ベッドマットレスの特徴

寝心地の主役はマットレス。マットレスの主役はコイル。

マットレスの寝心地は、コイルの特徴やその使われ方によって、大きく、そして、微妙に変わるものです。
日本ベッドのマットレスは、コイルの質・大きさ・数・配列などの違いから、2つのシリーズに分けられています。
絹のようにきめ細かく体を支える「シルキー」。ほどよい硬さでしっかり体を支える「ビーズ」。
シルキーポケットマットレスには7タイプ、ビーズポケットマットレスには4タイプあり、 体格や姿勢、感触や仕上がりの好みに合わせて選ぶことができます。

  • 日本ベッドマットレスの特徴
  • 絹のようにきめ細かく体を支える
    シルキーポケットマットレス

    最新技術を網羅したプレミアムタイプ
    1200個(シングルサイズ)のポケットコイルは従来型の約2倍(当社比)。日本ベッドならではの超高密度構造です。睡眠中の体の動きにきめ細かく対応できるよう、千鳥組みに密集させたコイル同士をあえて接着していません。身体的メンテナンス力にすぐれたマットレスです。


  • 日本ベッドマットレスの特徴
  • ほどよい硬さでしっかり体を支える
    ビーズポケットマットレス

    安定感のある太めのコイルを使用。しなやかなのにしっかりとしている、姿勢保持力に優れたマットレスです。体格の大きな方、肉体的な疲労にお悩みの方にもおすすめのシリーズ。トップアスリートたちも愛用しています。


日本ベッドマットレスの特徴

ポケットコイルマットレスへのこだわり

ひとつひとつ独立したスプリング、ポケットコイルを高密度に組み入れたマットレス。 それが、上質な眠りのために出した答えです。適度に体圧を分散し、過度な寝返りを抑えることで、エネルギーの消耗を防ぎます。
振動が全体に伝わりにくいため、安眠を妨げる心配もありません。そして、細部に宿る寝心地へのこだわりは、日本ベッドならでは。
経験と技術力から生まれたカタチです。

  • 日本ベッドマットレスの特徴
  • 不自然な沈みを防ぐボーダーサポート

    マットレスの端で動いた際に不自然な沈みを防ぐため、両サイドのコイルを強化しています。
    ※シルキーポケットハードおよびビーズポケットシリーズを除く。


  • 日本ベッドマットレスの特徴
  • 通気性・放湿性に優れたポケット

    マットレス内部の放湿性を高めるため、コイルを包むポケット(袋)の素材には、通気性が高く吸湿性が低い繊維集合体を採用しています。


  • 日本ベッドマットレスの特徴
  • コイルの形状を安定させる熱処理

    個々のコイルの形状安定性を高めるため、成形時に独自の技術で熱処理をしています。マットレスの品質安定にもつながる加工です。


  • 日本ベッドマットレスの特徴
  • 抗菌・防臭効果素材のキルティング

    一年中快適な睡眠を守るため、キルティングには、安全性・耐久性にすぐれた抗菌・防臭効果素材を採用しています。


日本ベッドマットレスの4つのポイント

フレックスアセンブリ

日本ベッドマットレスの特徴

「体で感じることが、本当のこと。」

マットレスの製造上、コイル同士を側面で接着することは簡単です。
しかし、それではコイルの動きを生かしきれない。

そこで手間はかかるけれど、ポケットの上面だけでコイルをつなぎ、それぞれが自由に動くようにしました。
この方法で、マットレスは体を均等に受け止められるようになりました。

表面の詰め物もあえて薄くし、繊細な動きがきちんと伝わるように。
日本ベッドのマットレスは、ごまかしのない、正直なマットレスです。

ロールガード

日本ベッドマットレスの特徴

「この曲線は、やさしさです。」

周りを歩いたり、ベッドメイクをしたり、上でくつろいだり。
ベッドに接するのは睡眠時だけではありません。

ホテル納入の経験から、マットレスのその部分が傷みやすいと知っていた日本ベッドは、エッジのワイヤーをウレタンで包み込む工夫をしました。
他メーカーには見られないこの独特な方法は、マットレスの感触の違いを生み出しています。

このサイドの曲線によって、体への当たりはやわらかく、マットレスの傷みも少なくなりました。

端正な仕立て

日本ベッドマットレスの特徴

「真っ直ぐで、ありたい。」

たくさんのコイルを入れて表面を張るベッドは、手を抜くとマットレスのふちが波打ってしまいます。
妥協を許さない日本ベッドの技術者たちは、「テープエッジ」と呼ばれるこの部分にもこだわり、側面に巻くボーダーやパネルの部分寸法を厳しくチェックし、真っ直ぐにキープさせています。
シーツで隠れてしまっても、その下で日本ベッドのマットレスは、美しいプロポーションであり続けます。

千鳥組み

日本ベッドマットレスの特徴

「整列させない理由があります。」

マットレスにはどこまでもまじめな日本ベッドですが、コイルはきちんと整列していません。
日本ベッドの主なマットレスは、コイルがハニカムのように交互に並ぶ「千鳥組み」と呼ばれるもの。
なぜなら、いつでも複雑な人間の動きに、きめこまかく、しなやかに対応するために、これがベストだと考えたからです。
自然の法則にも近い並びは、人間が無意識にもとめる心地よさのための理想的な仕組みなのです。